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|曲名|猫を撫で、哀歌を詠む|
|ユニット| - |
|歌|[[猫屋敷棗]](CV:小野 早稀)|
|歌詞|ポツリと 先を見た 月のかけら&br;いつかは また明日こそは 誰を待っているの?&br;&br;ひとひら ヒラヒラと なびき笑う&br;五月雨 音も無くして きまり頬を撫で&br;&br;思う くれる事の意味を 告げる代わりを&br;もどかしさすら愛しくて&br;&br;降り注ぐ月明かり 朧(おぼろ)げに照らし 彩り付ける&br;四季のかおり 人の影に どこか縋(すが)り 遠目に見た&br;&br;宵超し 今宵も誰かを 待ちわびる 人知れず 焦がれた&br;思いを愛歌(あいか)にし ただひそよかに願った 猫を撫で|
|作詞|スズム|
|作曲|150P|
|歌詞|ぽつりと 先を見た 月の欠片&br;いつかは また明日こそは 誰を待っているの?&br;&br;一枚ひらひらと靡き嗤う&br;五月雨 音もなくして 決まり頬を撫で&br;&br;想ふ 暮れることの意味を&br;告げる 変わりを もどかしさすら愛しく&br;&br;降り注ぐ月明かり 朧げに照らし 色を取り着ける&br;四季の顔に 人の影に 何処か縋り遠目に魅た&br;&br;宵越し今宵も誰かを待ちわびる 人知れず焦がれた&br;想いを哀歌にし ただ密やかに願った 猫を撫で|

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**コメント [#q3a85ce6]
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